| アニメはまとめてこの部屋にメモを置こうかと・・・・・ 一番好きなのは「桜華シュン?(漢字が出ません!)欄」。一番作り手の愛が感じられます 桜華〜は二、三幕だけ持っています。・・・全部揃ってないのは予算の関係だったと思います。轟華〜も・・・第一話だけ。純粋にゲームが好き! なので、あまりサクラグッズは持ってないのです。サントラも無い; |
| OVA ・桜華シュン欄 第二幕 ・ 第三幕 OVA ・轟華シュン欄 第一話 ・ 第三話 ・ 第五話 活動写真 TVアニメ ・ 第八話 ・ 第九話 ・ 第十話 |
桜華〜のOPはとてもいいと思います。大好きです。ゲームのOPの次に好きです 第二幕の見所はやっぱり大神さんのぼうず頭でしょう(^^) か、かわいい ・・・それは置いといて。すみれのさりげない行動が好き さくらに桜花放神を会得させるための米田さんの行動も好き 第三幕の見所はやっぱりラスト、髪の毛がちゃんとあってにっこり登場する大神さんでしょう 米田さんは被害者でかわいそうに(^^;) 動かせないならともかくなぜあそこまで光武を変に動かせるのか@さくら。凄いぞさくら! でもやっぱり米田さんかわいそう・・・・。 すみれとさくらのやりとりも・・・あまりぶつからなくなるけど楽しいなあ♪(比べているのはすみれとカンナ) 初戦闘(ぶたい)で戦況を見守る米田さんが・・・(なんで野郎のことばっかりなんだろう・・・)。自分で指揮、する訳にも行かず。待つほうは大変だね。こういう時には。 橋は・・・・必殺技には耐えられないんだね。ゲームで橋の上での戦闘が無かったのはそのためだろうか? とか思ったり。 |
見所は、やっぱりマリアがカッコイイ〜!! ところでしょう。あと、花瓶をどけたために腰が痛くなってしまった米田さん。と、とにかく仕事してる大神さん 過去のしがらみが纏わり着くマリアもきっといつかはすっかり解放されるでしょう・・・というかそれを希望。 隊長が玉梓つわ子のおばけに取り憑かれるお話(^^) 取り憑かれると形相が変わってしまって隊長こわい〜××× 可愛そうな隊長・・・・。ところで今回は、取り憑かれてなくても作画が・・・かわいくないです。大神さんがいつも通り(・・・っと言っても轟華〜はあんまり可愛くないんだけどね・・・桜華〜がなつかしい・・・)かわいくなるのは最後だけ・・・・ああひどい(^^;) ところで、大神さんがいなかったら、誰に取り憑いたんだろうね? スタッフの誰かかなあ? それにしても暴れるお化けだったな。 すみれがおばけに説いて聴かせるところ。我儘だからだめだったんだって・・・・・・すみれも負けずに我儘だと思うけどね、カンナが言うとおり一応わかってるからすみれの場合は大丈夫なんだねえ・・・。我儘の内容が違うのかな。すみれがいなかったら収まらなかったかもしれないね。そうなったら大神さんは取り憑かれたままに? って事はないか(^^) |
![]() お揃いのエプロンでかわいいです 大神さんは誰のを使ってるのかな? ところで大神さんを描くのは難しいです。 あ、すみれの科白で。が一個多い!が〜ん ・・・それにしてもすみれは殻を剥 いたゆで卵しか知らないんだね・・・・・; 卵を割ってナベに入れるんだもん(^^;) |
大神さんが荷物持ちのお話。・・・じゃなくて、第六話に続くので前篇ですね。 親戚の結婚式に出席するだけのさくらなのに、さくらが結婚するとみんなで誤解するお話・・・見所って特にまだない、って感じですね。五話は、さくらと米田さんが仙台行きの列車に乗っているところが殆ど。米田さんは一馬に娘を頼むと頼まれてたし・・・やっぱり親友の娘は自分の娘のようにかわいいだろうなとおもいますね。米田さんもそうだと思われます。誤解した花組の皆の活躍、は六話だから静かなものです。紅蘭の発明品が大爆発したくらいかな・・・。 予告では、大神さんがひっくり返っているカットがあるので早く見たいなあ♪ 楽しみ(^^) |
制作費5億円・・・。やっぱり殆どが人件費でしょうねえ。 見所はみんなの窮地に文字通り飛んで来る大神さん 最後の舞台シーンもでしょうか。ハラハラするシーン。それでも信じている大神さんに クリスマスの帝都&舞台のシーンから始まりますが、映画らしく綺麗ですね。丁寧に作られてるなあと感じます。・・・が、どうしてキャラクターはかわいくないかね? もちろん可愛いことは可愛いけれど、違うじゃないですか。折角ラストにカッコ良く登場する大神さんもなんか違うし・・・。TVアニメよりはましかな、一定だから、ってくらいですね。(ゲームが大基本なのでキャラクターの作画には厳しいですよ) ストーリーは・・・映画館に観に行くほどではないなあと思いましたね。そんなに面白いとは思えません。映画らしく規模は大きく敵もでかいけど(^^;) 光武・改起動シーンから轟雷号〜現地到着シーンは、ゲームでは一部分だけしか見せないから、こっちで見れて良かったです。 戦闘シーンは・・・最初のは暗くてよく見えないですね。よく見えないので暗いシーンってあんまり好きじゃないんです。まあ、戦闘が昼間だけと言う訳ではないからしょうがないけど。アイゼンクライトが壊れる戦闘の時の表現はどうかと。全員のコクピットを一度に表示は、見てるほうとしてはつまんないんですけど。普通に戦闘シーンだとよかったのに。 物語の始め、映画館でのマリアの反応・・・・そこら辺に関連する科白とか出てくるかと思ったけどなかったなあ。米田さんが誘拐!されるけど、やっぱり敵はテレポートして侵入してきたんでしょうか?だって警備してるでしょ、月組が・・・・。 ああ、そう! 月組! 加山くん、バラの花束しょって(ちがう)登場でしたね ヤフキエルの中身は降魔・・・にするってやっぱり魔術で・・・・・よくそう利用する、と思いつくね。気持ち悪いから極力関わりたくないものだけどね、降魔って。そんなもので帝都を守る〜なんてよく言える・・・・。守るんじゃなくて支配しようとしてたけどね。 また作らないかな、映画。もっと面白いのを・・・。 |
第八話の見所は、みんなの頑張りを見せようとすみれのところに来る大神さんでしょう さくらが法事に行くか行かないかについては、なんとも。宗教行事に関してはわたしはノーコメントです。亡くなった人を忘れてはいけないけど大事なのは生きてる人だと思ってます。 なかなか皆に合わせられないけどがんばるさくらには好感が持てます。めげずに努力し続けるのがさくらのいいとこだね。 大神さんは役者じゃないけど花組の舞台を見続けて目が肥えていくでしょうね。すみれに口を出すなと言われてもめげないでね 第九話は作り直したということですが。レンタルして見たのはどっちだろう? 予告編と内容が・・・大神さん、八話の後の予告編では戦闘服着てるけど、九話ではずっとモギリ服のままだった。テープになってるのは作り直したものってこと? テープには「第九話「哀しき火喰い鳥」と書いてあり、予告編では「火喰い鳥と呼ばれた少女」と言ってるよ。どっち? 教えてください・・・。 月組が忍者〜 すっかり忍者なかっこうですね。 刹那と羅刹のデザインが〜!!! どどどうしてあんなになってるんですか!? かか、かわいくないっ!!! 刹那も本物はかわいいじゃないか! なのになんなんだ〜!!! 羅刹も変〜!!! ゲームの羅刹は好きなのに〜 やっぱり体育会系で、刹那を尊敬している所が。なんで変な(失礼)デザインにしたんだよう! わたしの二人を!!(いつからおまえのものに?) 羅刹にタックルされて動けない加山くんをかばって銃を撃つ大神さん。でもそのために刹那達に拉致されてしまう! なんて素敵な展開なんだ!! 刹那の攻撃で苦しむ大神さん。・・・苦しむシーンも愛情持って描いて欲しいよなあ・・・もっと美しく。そして大神さんだけ連れて行かれ残された加山くんに駆け寄るマリア。 大神さんは一般人として連れて行かれたのでまだよかったよね。だって花組隊長だって知られたらすぐ殺されるか罠に利用されるかだもんね。(一般人でも利用はされるな)ひたすら刹那に甚振られ続けて可愛そうな大神さん。・・・隊長がこういう風にピンチになることってあんまり無いからやっぱり美味しい話だね、ここは。・・・自分がTVで(を録画したやつ・地元では放送してないです)見たのってこれだったか別のだったか思い出せん。どっちだったかな・・・? 八話はしっかり覚えてたけど・・・。 命令無視のため罰として厨房の手伝いを言い渡されるマリアとさくら。でも、「マリアのロシア料理が食べられるんだね、楽しみだ〜」という大神さんの一言で、さっぱり罰にならないから米田さんが参っているよ(^^)大変だね、支配人も。 天気を読むことのできるカンナ。天気予報用の蒸気演算機よりも素早く。凄いぞカンナ! 子供の頃のカンナがかわいかった。 ここでは大神さんは特に目立つ行動は無かった。話が話だからしょうがないね。 見所は、メイド姿のすみれでしょう。賭けのためだけど、やっぱりすみれにお茶を注いでもらうのは恐縮してしまう花組のみんな(^^) カンナじゃないけどほんとにたまにはいいんじゃない?? |