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超大型犬を連れていると必ずといっていいほど声をかけられる。
(かけられないにしても、視線を感じる。。。)
「白熊だあ〜」 「ぬいぐるみみたい♪」 「よく食べるんでしょうね〜」 etc・・・
ある日、こどもがマークをみて 「あの犬、何年いきてるんやろう〜?」とおかあさんに質問していた。
きっと、大人になったらわんこもおおきくなるものだと思ったのだろう!
それとも・・・何百年も森に生きている巨大犬にでも見えたのだろうか???
自分より数倍おおきいわんこを不思議そうに瞳を輝かせて見つめていた。
あらためてこどもの想像力に感心してしまった。
近所のおばあちゃんは、「あれ〜!子牛を曳いているのかと思ったわ〜!」
宅急便の人が犬舎を見て、「牛でも飼ってるんか?」
・・・・・・・牛ではありません! 白熊で〜す (^0^)☆
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