QQ Yak54 150cc 2009年10月4日
QQ製のYak-54 ARF 150cc”をクラブの小沢くんがGetしたようです。
エンジンはDA-170にMEIZRIKカーボンの30X12をつけてました。
バッテリーは、ハイペリオンの HP-FG305-2100-2S LiFePO4 6.6V 2100mAhをイグナイター(レギュレーターで4.8Vにしてました)と受信機(ダイレクトに6.6Vで使用)に使用してました。
シールは、サイズ指定で頼まれて自分が作りましたが結構いい感じに貼ってありました。
未だ完全に仕上がっていないので今日はエンジンを回した処マニーホールドが短かった様で延長パイプのためロウ付けの手直しをしに何処か得消えていきました。
今日はとりあえずこんな感じですが後ほど追加情報をアップしていきますのでお楽しみに・・・・・・!!
10月4日に無事初フライト出来ました。
2フライト程で終了となりましたがペラの回転数を計測したところ6,000rpmでしたマニーホールドを延長した事でエンジンがスムーズに回るようになったようです。
飛びは流石にユッタリと優雅に飛びますね〜。着陸後水平尾翼をオフセットしていたようでした。
今日のヒバリはなにやら大きな機体が1機遠くに見えますが・・・・・。 お〜かなり大きな新作機ですね。
小澤君がQQの150ccYak54をGetしたようです。
エンジンかけてるようです。
左側から
右から
後ろから
結構迫力ありますね。
右主翼には、JR PROPOのロゴが貼ってあります。 胴体左にはHONDAのロゴが 胴体右にもHONDAのロゴが
ラダー左側にはQQのロゴマークとJRのミラー文字が ラダー右側にも同じくQQのロゴとJRのロゴが貼ってありました。 上から見たメカルームです。 エンジンはDA-170が搭載されています。
エンジンを前方下側の様子です。 左前から見た様子です。
マフラーはキャニスターマフラーが付いてました。
ペラはMEIZRIKカーボンの30X12が付いてました。 前方に取り付けたイグナイター電源SW
イグナイターはレギュレターで4.8Vにしていました。因みに4.8Vに変換なのでジャンパー線をカットしてありました。 レギュレター用電源はハイペリオン HP-FG305-2100-2S LiFePO4 6.6V 2100mAhをレギュレターで6.6Vから4.8Vに落としていました。 主翼固定はプラスチックのネジ2か所止めで前側のネジです。 後ろ側の止めネジ
左右に受信機の電源SWが付いてます。
中央に2個有るバッテリーが受信機用バッテリーのようです。
受信機のバッテリーもイグナイターに使用したものと同じバッテリー(ハイペリオン HP-FG305-2100-2S LiFePO4 6.6V 2100mAh)を2個搭載してました。
因みに受信機はJRの2.4Gを1個仕様でした。
燃料タンク前にイグナイター用バッテリーHP-FG305-2100-2S LiFePO4 6.6V 2100mAhを搭載してます。 タンク後ろに受信機用バッテリーが2本搭載しラダーサーボはJR製DS8911を3個使用
ラダー寄りのアームのみMPiの4インチアームに似てますが・・・・・? 受信機用SW左側 受信機用SW右側 イグナイター用電源SW
バッテリーの後ろに受信機が搭載バッテリーはイグナイターと同じハイペリオン HP-FG305-2100-2S LiFePO4 6.6V 2100mAhを2本仕様です。 受信機は1個仕様です。 最近発売したエクストラアンテナですがシングルアンテナと本人は言ってました。 DAのロゴがカウルに貼ってありました。
燃料吸入口はDAのロゴ入りを使用していました。 Powerd By DA170のシールも自分が頼まれて作ったものです。 キャノピーがついた状態です。 パイロットは最初から付属品のようです。
3人がかりでエンジンかけて様子を見てます。回転数はジャスト6,000rpmだったようです。 初フライト離陸の瞬間優雅に離陸しました。 着陸も50m程で着陸しました。
Last Update:2009/10/4
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