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| ■瞬間接着剤用ノズル |
瞬間接着剤用のノズルを作ってみました。使用したパイプは、IMのノイズレスパイプが手元に有ったので試して見ると丁度良い太さでした。
作り方は、パイプをライターで炙り柔らかくなった処で引っ張るとパイプが細くなるので適当な所で切り完成です。但し余りライターで炙り過ぎ
ると溶けてしまうので注意して下さい。コツは炙って直に引っ張るのではなくほんの僅か時間を置いて引っ張るとパイプが硬くなってくるので
引っ張っても切れません。但し時間を置き過ぎると硬くなりパイプが伸びません。 |
| IMのノイズレスパイプを使用します |
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ライターで炙り引っ張って伸ばします |
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ハサミで切って完成です |
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| 但し炙りすぎるとこの様になってしまうのでくれぐれも炙り過ぎないように! |
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色々作ってみました |
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発売されている瞬間接着剤用ノズルなんと20本入りで\200が特価で\160だったので未だOK模型のノズルが有るのに衝動買してしまいました。洛西モデル東京店で購入 |
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| ■瞬間接着剤硬化促進剤 |
| 安い(と自分で思っている)硬化促進剤を最近見つけたので思わず衝動買いしてしまいました。スプレータイプでOK模型から発売されている物より安いと思います。因みに洛西モデル東京店(東京の秋葉原)で見つけました。 |
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| 大きさはこんな感じです。残念ながら容積は表示されていませんでした。 |
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品名・発売元・値段です。 |
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なんと\490でした。 |
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■アルテコスプレープラーマー(瞬間接着剤硬化促進剤)
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| ホームセンターでアルテコのプライマーを見つけました。とりあえず2本程購入しました。使用した感想は、以前購入した硬貨促進剤よりアルテコの方が白色化しないようです。但しかけ過ぎると白色化します。値段も1000mlで¥1000ちょっとなので値段的には変わらないのでこちらの方が良いです。 |
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| 容量は、100ml |
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| ■受信機の固定 |
| 受信機の固定にその辺に転がっていたホーンを利用してみました。タッピングビス1本で簡単に固定できました。 |
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| 固定其のT |
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固定其のU |
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| ■F.Airの脚固定用カラー |
左右の脚固定にヘリのスケールボディー固定用カラーを使用してみました。足の方が太いのでドリルで大きく穴をあけ胴体の幅に加工しました。
脚の固定は、タッピングビスではなくキャップボルトを貫通させナイロンナットで固定しました。結果は思った通り可也のハードランディングで脚が曲がっても手で引張って元通りに成ります。何回も脚が曲がって手で引張って治していますが今のところなんとも有りません。 |
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| F.Airの脚固定 |
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な〜んちゃってプチGBの脚固定
脚のピアノ線が細い為燃料パイプを被せました |
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プチエアーの脚固定
脚のピアノ線が細い為燃料パイプを被せました。因みに脚は自作で付属品より長くしました |
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| ■ファンフライ機のエンジン搭載位置 |
| エンジンの搭載位置ですが出来るだけ重心位置から離した方がノーズモーメントの関係でホバリングが安定してきます。理由は、ヘリのマスト長が長い場合舵が鈍感になり逆に短いと敏感になります。(機体で比較例をあげるとヒロボーのシャトルと京商のコンセプトの違い)ファンフライ機の場合は重心位置からプロペラの位置までの長さがで挙動が違ってきます。つまり重心位置から離した方がホバリング時に安定が増してきます。当然の事ながら通常の飛行時に舵の切れに影響が出るはずですが自分的には余り舵の入りが悪いと思ったことはありません。 |
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| Edge F.Airエンジン搭載位置 其のT |
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Edge F.Airエンジン搭載位置 其のU |
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プチGBエンジン搭載位置 其のT |
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エンジン搭載位置は、Edge F.Aiはとりあえず今まで穴の前側を後ろの穴として前側を新たに穴を開け搭載位置を若干前に出した処物凄くホバリング時の安定感が増しました。な〜んちゃってプチGBは、最初からエンジン搭載位置を前に持っていきました。以前はOS LA25を搭載していましたが安定感はありました。 |
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| プチGBエンジン搭載位置 其のU |
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| ■YS FZ63ダイヤフラム |
| YSのFZ63が調子が悪かったのでダイヤフラムを外して見ると可也変形していました。交換して調整すると正常になりました。エンジンの調子が悪い時にはこのダイヤフラムが変形していることが多いようです。自分は常に2枚ぐらいは持参して頻繁に交換しています。 |
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| 正常なダイヤフラム |
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変形したダイヤフラム |
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正常なダイヤフラムと変形したダイヤフラム |
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| ■双葉ガバナーセンサーケースが破損 |
双葉のGV1ガバナーをamigo50に搭載していますが50エンジンは振動が多い為頻繁にセンサーのケース爪が折れスターからセンサーが取れてブラブラになっちゃいました。当然の事ながらエンジン回転がおかしくなります。多分まだ何処かで振動が出ている為振動を無くす対策を考えなくちゃ・・・・。
双葉電子工業に問い合わせたところセンサーケースのみ購入が可能との事なので5個ほど購入したので破損しても等分の間は安心です。 |
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| 破損したセンサーケース其のT |
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破損したセンサーケース其のU |
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破損したセンサーケース其のV
センサーケースが壊れる時は必ずこのように爪が折れてます |
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| ■尾輪とラダーが仲良くキッス |
| Edge F.Airの尾輪の取り付け位置がダラーの先端と同じ位置の為ハードランディングして直ぐに着陸をし飛行を続けホバリングッをしたところ急にラダーが効かなくなりノーコンになったと勘違いしましたがラダー以外の舵は効くのでエルロン飛行で無事着陸させました。着陸後ラダーを見ると写真のようになってしまいました。是では舵が効かないのも当たり前ですね。結構簡単に挟まるもんですね。 |
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| 尾輪とラダーが仲良くキッス其のT |
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尾輪とラダーが仲良くキッス其のU |
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| ■プチGBにサイドスラストを付けました |
| サイドスラストを若干付けたところホバリング時の挙動が安定しました。トルクロールも水直の状態でエンジンを若干吹かししてエルロンを左一杯に切ると機体が回り始めます。1回転したところでエルロンをニュートラルにするとその場で回転が止まります再びエンジンを吹かしてエルロンを左に切ると回転し始めます。1回転したところで機体が水直になるように舵を修正してまたエルロンを打つと言った動作を繰り返せば連続のトルクロールが出来ると思います。 |
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| サイドスラスト其のT |
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サイドスラスト其のU |
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| ■プチエアーエンジンマウントの強度は? |
プチエアーのエンジンマウントは航空ベニアの貼り合わせなのでエンジンに衝撃が加わると壊れやすいようです。クラブの加藤ちゃんのプチエアーがそうでしたが先日葛西君のプチエアーがハードランディングしたらエンジンマウントが壊れてしまいました。エポキシで修理をしてまた飛ばしていましたが・・・。
F-Airと同様のマウントにして欲しいもんですね。因みに自作した な〜んちゃってプチGBは版画に使用する木を使ったため強度は十分でかなりのハードランディング(墜落)でも未だ壊われていません。 |
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破損其のT
逆サイドスラスト?が付いてしまいました |
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破損其のU
綺麗に裂けました。 |
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破損其のV
正面から |
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破損其のW
かなりの衝撃のためかサーボホーンも欠けました。 |
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破損其のX
こんな小さいサーボホーンあった? |
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結局現場修理となりました。 |
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| ■プチエアーエンジンマウントはヤッパリ弱いのね! |
| 今年プチエアーをやっと完成させ飛ばしていますがやはりエンジンの振動?でエンジンマウントが3回程葛西君と同じようにマウント部がもげました。1〜2回までの修理はエポキシでそのまま接着しましたが流石3回目はダメで マウントを作り替えました。主翼の辺りから作りかえるのが理想的ですが面倒なのでエンジンマウント部周辺のみの修理としました。この時気がついたのですがエンジンマウントはエンジン取りつけ部のみしか航空ベニアが入っていませんでした。このため下の写真の様にマウントがもげる事になるんですね。一番簡単な補強は購入時に燃料タンク側のフイルムを剥がし航空ベニアを主翼根元から張って補強するといい感じになりますよ!重量が少し重くなるけどパワー不足にはならず壊れるよりはましだと思います。 |
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破損其のT
葛西君と全く同じに逆サイドスラスト?が付いてしまいました。 |
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破損其のU
綺麗に裂けました。 |
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破損其のV
結構ボロボロに成ってました。 |
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破損其のW
マウント上側が完全に壊れました。 |
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破損其のX
下側も綺麗に壊れました。 |
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破損其のY
前からですが右サイドは全く壊れてません。 |
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破損其のZ
この通り右側は壊れてません。 |
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修理其のT
とりあえず燃料タンクとエンジンマウントの間をバルサでエンジンベットに航空ベニアを使用しました。 |
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修理其のU
更にその上から貼り合わせの航空ベニアを貼りました。本当は主翼根元から修理した方が良いのですが面倒なのでとりあえず・・・ |
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修理其のV
こんな感じになりましたが又繋ぎ目から折れそうな気がします。 |
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修理其のW
気は心でカーボンを貼ってみました。 |
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| ■グリップワッシャ− |
| 今日秋葉原から帰る途中店頭に皮の端切れ袋に詰め放題で100円と書いてあったので買っちゃいました。此れでグリップワッシャ−を何個作れるか考えましたが考えるのがバカバカしくなりました。コストパフォーマンスもグー・チョキ・パーです?市販のザラザラしたサンドペーパーのグリップワッシャ−より耐久性が良さそうです。実際クラブの加藤ちゃんが皮で作っていたので自分も作ってみました。 |
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グリップワッシャ−其のT
皮の端切れで作ってみました。 |
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グリップワッシャ−其のU
とりあえず1組分(2枚)作りました。 |
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グリップワッシャ−其のV
ハンドメイドなので格好は一寸ダサいですが |
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| ■サーボコネクター抜け防止 |
| サーボ゙のコネクターを延長した時コネクター抜け防止に燃料パイプを利用して見ました。工具があれば簡単に作れます。工具はスナップリンクプライヤーが有れば簡単に燃料チューブを広げてコネクタージョイント部に被せることが出来ます。作成方法を下記に紹介します。 |
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| 適当な長さに燃料パイプをカットします |
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切ったパイプを広げるスナップリンクプラーヤー |
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スナップリンクプライヤーはこの様に握ると先が開くようになっています。 |
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| 切った燃料パイプをスナップリンクに被せます |
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スナップリンクを握ってパイプを広げます。 |
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サーボのコネクターをパイプの中にいれます。 |
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| パイプを奥まで入れこの様にします。 |
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延長コードのコネクターをサーボコネクターに接続します。 |
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延長コードのコネクターに燃料パイプを被せて出来上がりです。これで外れません |
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| ■瞬間接着剤ノズル抜け防止 |
| 瞬間接着剤の先にノズルを使用しますがこの時ノズルが抜け防止に燃料チューブを使用すると抜けません。また接着作業が終了しノズルを外す時ジョイントに燃料チューブを使用している為瞬間の液が漏れても手に付きません。ノイズレスパイプ等でノズルを自作した場合OKなどの瞬間接着剤ではサイズが合わないためには燃料チューブをジョイントに使用すると上手くノズルをジョイントできます。当然の事ですが燃料チューブは必ず新品を使用して下さい。 |
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| 瞬間接着剤ノケースにノズルを付けた状態 |
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こんな感じになります |
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| ■バルサを垂直に接着 |
| バルサを垂直に接着するにはL型の金尺を使用すると簡単に垂直だしができます。因みにエアーキラーCap50Acroのラダ−製作時に簡単にラダ−のリブを接着する事が出来ました。 |
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| ■プレッシャー穴はタイラップで塞ぎました |
| プチエアーに搭載していたFA-40aですが先日飛行中にエンストをしてしまいました。良く見るとマフラープレッシャーのニップル穴がバカ穴になり外れていました。仕方がないので別の穴を空けニップルの位置を変更しましたが残った穴の処理にはバスコークを塗りその上からタイラップバンドを巻いて見ました。とりあえずOKの様です。 |
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| ■スピンナーナット |
| プチエアーに搭載のFA-40aに最初RC HOBBYのスピンナーナットが付いてましたが飛行中に飛んでしまいOKのスピンナーを使用してましたが墜落の為破損したので京商からFA-40a用のスピンナーナットが発売されていたので取りつけました。 |
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| プチエアーのスピンナーナット(FA-40a) |
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プチエアーのスピンナーナット(FA-40a)
ペラはAPC |
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自作のエッジエフエアーのスピンナーナット
OSのFS-52でペラはRAMペラ |
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| ■リューター |
| グラスカウルのカッティング用に手ごろなリューターをホームセンターで見つけました。大きさは親指よりちょっと大きい感じで回転数が3000〜13000迄可変可能で付属品も結構付いてました。実際使用してみたところ小さいので使い勝手がいい感じでした。こんなにカウルの穴あけが楽ならもっと早く購入していればと思いました。因みに金額は、\7,330でした。 |
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| リューター1式に2種類の軸付砥石を追加購入しました。 |
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リューター本体、本体の文字左のボッチがロックになっています。 |
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回転数はこのダイヤルで3000〜13000回転まで可変可能です。 |
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| 付属品はこれだけ付いてました。 |
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チャックも別に2種類計3個付いてます。 |
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| ■バスコーク |
| バスコークはシールなどコーキング剤として使用していますが接着剤としても使用出来ます。自分はヘリのキャノピー、水平尾翼固定、ボディーキャッチ受けのゴムブッシュとボディにガタが出た時穴埋め用として使用しています。固まってしまうと通常の飛行時には外れません。手で外すときはかんたんに剥がれるので使い勝手がいいです。因みに両面テープより遥かに強力に接着出来ます。 |
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| ヘリの水平尾翼が回ってしまうのでバスコークで固定したところ良い感じです。 |
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ヘリのキャノピー接着に使用しています。 |
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飛行機のキャノピー接着用に使用していますが一度も外れていません。 |
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| ■六角レンチ |
| ガソリン機を始めた為大きな六角レンチが必要になり買いました。近所のネジ屋にキャップボルトとワッシャーを購入に行ったら六角レンチが有ったので買いました。店員さんにナメない物を下さいと注文すると1.5〜5mmの6本組みのBONDAHUS(ボンダス)製品を薦められました。因みにアメリカ製で値段は¥1,080で安いと思います。 |
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| 1.5〜5mmのサイズの六角レンチが6本入っています。 |
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メーカーアメリカ製のBONDHUS(ボンダス)で値段は¥1,080でした。 |
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結構長めです。店員さんはこれならナメないですよ言ってました。 |
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| ■六角レンチ(ショート) |
| マニーホルダーをエンジンに固定しようとしたがRが小さくて通常のレンチでは入らず固定できなかったので短いレンチを探しに秋葉原の工具店に行き丁度いいものが見つかりました。1組持っていると便利です。 |
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| 1.5〜6mmのサイズの六角レンチが7本入っています。 |
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以前購入した物と同じメーカーでアメリカ製のBONDHUS(ボンダス)で値段は3千円位だったと思います。因みにどこの店に行ってもバラ売りはしていませんでした。 |
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通常の物と比べてみました。 |
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| こんな感じで狭い所でも締め付け可能です。 |
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右側が短いレンチのセットですが先が傾けても締め付けが可能なので便利です。 |
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| ■カバーグリップ |
| フイルムが剥がれて修正しても直に剥がれてしまい悩んでました。こんな時OK模型から発売のカバーグリップを使用すると剥がれなくなります。新品の機体を購入したときに剥がれそうな箇所を事前に剥がしこのカバーグリップを塗り貼ると剥れなくなります。 |
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| カバーグリップは国産ではないようです。 |
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容量は150mlとなっていますが可也使えます。
このままでは濃いので水で薄めて使用しています。フイルムに塗ったとき水玉になるようでしたら薄すぎます。使用方法は乾いたらアイロンで貼るだけです。 |
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輸入発売元は株式会社OK模型となってます。 |
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| 値段はスーパーラジコンで¥756(税込)で売ってました。 |
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| ■ヘリのアンテナ止め |
| ヘリの受信機アンテナ線をノイズレスパイプに通しスキッドの下に固定した時、パイプの後ろが固定されていないためブラブラとなります。固定した方がいいのでインシュロックと燃料パイプでとめました。 |
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| こんな感じにです。テールサポーターにインシュロックと燃料パイプで固定しました。燃料パイプを外すと簡単に外せます。 |
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テールサポーター側にインシュロックを1周し固定し下にあるアンテナパイプまで下ろしUターンさせ上まで来た所を燃料パイプで固定します。 |
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アンテナパイプはこんな感じで固定しました。因みにインシュロックは上から下りてアンテナパイプをUターンして燃料パイプで固定しています。 |
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| ■クランクシャフトが破損 |
amigoに搭載していた50エンジン(OS 50SX RING Hyper)のシャフトが破損しちゃいました。飛行をしようとエンジンを始動しましたが一向にエンジンが始動する気配がありません。エンジンをばらして見ましたが原因が分からず帰りました。再度自宅でエンジンをバラスと何とクーリングファンがポロリと落ちました。よく見るとクランクシャフトが綺麗にかけてました。切断面は十字のような溝が入ってました。
ヘリを初めてかなりの年数(カルトバロンの固定ピッチで覚え始めて以来)がたちますが初めての経験です。シャフトも折れるんですね。
最近の3D飛行(始めた当初は過回転で飛行してました)によるもの・・?と数回の墜落時負荷と金属疲労によるんでしょうかね・・・・・・?
現在はクランクシャフトを交換して調子良く飛行してます。 |
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| こんな感じにクーリングファン留めネジ部で綺麗にかけてました。 |
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| ■DAプラグキャップ交換修理 |
| エンジンを始動しようとしたところスローからの立ち上がりがスムーズでなく全開でも回転が上がらずイグナイターを交換したら正常に回転しました。原因はプラグキャップをバラしたら中の抵抗が破損していました。DAプラグキャップがRC DEPOに有ったので取り寄せ交換しました。 |
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| 破損したプラグキャップを取り外しました。 |
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長さを合わせます。外側はアースで中の線は4本の線が入ってるだけのようです。 |
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RC DEPOからプラグキャップを購入しました。因みに¥2,800なり〜 |
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| 両サイドから樹脂を金属で挟みリングで固定し上から収縮チューブアース線を固定します。 |
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プラグキャップはのパーツはこれだけでした。 |
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中には抵抗が1個入っていました。 |
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| プラグの先端が当たる部分は下からばね状に(螺旋)下から抵抗に繋がってました。 |
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プラグコードを適当にカットします。 |
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ケーブルはただ差し込むだけです。 |
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| ケーブルを差し込んだら左右から金属で挟みます。 |
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アース線をカバーに被せ金属カバーの3ヶ所をペンチで折り曲げ固定します。 |
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リングを被せさらにアース線を固定リングをペンチで潰して固定します。 |
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| 収縮チューブを被せます。 |
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上から収縮チューブをドライヤーで収縮させます |
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新しいプラグキャップに交換したプラグコード。 |
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| さらに自動車の配線カバーでコードを包みタイラップで固定します。 |
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修理完了したイグナイターです。
バッテリーコネクターもJRコネクタータイプに交換しました。 |
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