 |
|
 |
|
2009年4月26日 |
Extreme Flight製のYak-54 ARF110 100cc”をクラブの小沢くんがGetしたようです。
クラブの加藤さんは2.8mでは収納場所で悩み結局断念したようです。
機体は中国製ですが確りと組まれています。胴体は通常の100ccより大きくボリュームがあり小ぶりの150ccかと勘違いしそうです。
メインギアはカーボン製で平の板ではなく楕円形状です。タイヤ、ラダー用サーボホーン、燃料タンクを別途購入が必要です。
尾輪もカーボン製で確りした尾輪が付属してました。
人形とメーターは付属してました。
飛行はユッタリトしていてナイフエッジの浮きも良く素直な機体です。
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 葛西ちゃんが何か覗いてますが新作機のようですが・・・。 |
|
箱から出したままですがYak54のような気がします |
|
後ろは50CCと同じくハポスチロールにバルサプランクです。ラダーのリンケージワイヤーはストレートのようです。 |
|
カウルは結構大きいようですが? |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 葛西ちゃんがマックのカップ置いてみました。 |
|
ついでにピースしてました。 |
|
マフラーのハウジングです。脚の固定部にはアルミLアングルを使用してます。 |
|
右前から見た感じです。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| メインギアはカーボンです。 |
|
タイヤもこんなに大きいです。 |
|
スパッツつけるとこんな感じになります。 |
|
メインギアの胴体近くにもカバーが付いてます。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 尾輪はカーボン製で確りしていました。 |
|
ラダーホーンはヒンジラインと一致していないようで若干ズレているのでラダーサーボほー側でオフセットが必要かも?。 |
|
横から見たYak54 |
|
パイロットも付いてました。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| パイロットのカラーリングも機体に合わせて黄色と黒にシートベルトが水色です。 |
|
メーターパネルも付属していてベースの色が水色です。 |
|
機体お正面から見た感じです。 |
|
カウルを外すとこんな感じです。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| エンジンはこんな感じです。 |
|
イグナイターとイグナイター用バッテリーはマジックテープで防火壁に上部に固定です。カウル止めは食い込み防止にワッシャをエポキシで留めてました。 |
|
カーボン棒を入れてカウル止めの枠がぶれないように補強してました。 |
|
エンジンはスペンサーを2個入れてました。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| チョークはリンケージロッドを加工して使用ですね。 |
|
イグナイターバッテリーはニッカド4.8Vの1400mmでした。 |
|
受信機スイッチはダブルでした。 |
|
イグナイター用バッテリースイッチは前についおてました。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 横から見たYak54 |
|
CompositeのYak100ccと比べるとEtreme Yak54 100ccの方が大きいです。 |
|
主翼裏側は黄色に黒のラインが2本でサーボは2サーボ仕様です。 |
|
水平尾翼は左右各1サーボ仕様です。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| エンジン掛けて初フライトです。 |
|
離陸の瞬間です。ユッタリと離陸します。 |
|
水平飛行からピックアップして・・・ |
|
そのままトルクロール開始です。
トルクロール其のT |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| トルクロール其のU |
|
トルクロール其のV |
|
トルクロール其のW |
|
トルクロール其のX |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| トルクロール其のY |
|
トルクロール其のZ |
|
トルクロール其の[ |
|
トルクロール其の\ |
 |
| Last Update:2009/4/26 |
| Copyright © 2003 Toshimi kosuge all rightsreserved |