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| Amigo50 マフラーはTAYAの旧型のオプションマフラーを使用してます。最初はファンテックを使用していましたが。旧型TAYAマフラーの方が回転落ちが良いため今でもTAYA旧型を使用してます。 |
パドルは安くて舵の切れる純正3Dパドルにしました。 | キャノピーもカーボンルックにしました。素材はカーボンではなくカーボン風のキャノピーです。値段が高いのでツヤマ模型のカーボンキャノピーの方が良いと思います。因みにキャノピーの固定はバスコークを使用しました。 | ローターは、ジグソーのGP4-600(完全対象)カーボンローターを使用してます。名段が安く製品も発売当初より遥かに良い出来になっています。 | ||||
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| デーカールを貼りローターの組み合わせが分かるようにしました。 | ローターのトラッキングテープは自作です。 | これも同じく自作トラッキングテープですが、左右同じように貼らないとバランスが狂います。 | 金属のオプションセンターハブで位相調整が可能ですが調整したことは有りません。 | ||||
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| ウォッシュアウトベース及びウォッシュアウトは別々に購入しました。スワッシュも金属性オプション(薄くて)を使用してます。クイックの厚いスワッシュと違い舵も切れます。 | ピッチアームも樹脂のものが壊れたので金属にしました。上下22度ストロークが取れます。 | ピッチサーボのホーンはクラブの加藤ちゃんから飛行機の余ったホーンを貰っちゃいました。 | サーボは今は修理不能のNES4000をピッチ、エルロン、エレベーターに使用していますが3Dフライトを堪能してますが問題ありません。 | ||||
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| アンテナ線は、燃料チューブを被せています。 | フタバのヘッドロックジャイロ(GY502)と一緒にサーボ(S9254)もセットで購入しました。ニュートラずれが無くて良い感じです。 | テールコントロールロッドは純正のピアノ線のままです。このジョイント結構メンテナンスが楽なので気に入ってます。 高いお金かけてカーボンロッドなんかいりません。 |
下のピアノ線がテールコントロールロッドです。ガイドプーリーも金属に変えてみました | ||||
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| テールのガイドププーリーも3点セットで入っていたので変えました。 | テールのセンターヨークも金属に変えました。金属なので欠けません。 | テールプーリーも金属製に変えてみました。 | フタバのヘッドロックジャイロのセンサー部。取り付けにはセンサーと機体取り付け部の間に鉄板を挟んで両面テープで固定しています。現在の両面テープはホームセンターで購入したものを使用していますが問題ないみたいです。 センサー全体がカバーされているので雨が降っても大丈夫です。 |
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| フタバのヘッドロックジャイロ(GY502)本体は液晶画面が付いているので調整が楽です。 | プラグヒート部はENYAのNO,3プラグを加工し自作ステーに取り付けました。 | 自作プラグヒート。エンジンはOS50ハイパーでプラグは、以前はENYAのNO,3を使用していましたが現在はOSのNO,8を使用しています。 | プレッシャーに燃料注入時に燃料がマフラーに行かないようコックをつけました。(黄色のものです) | ||||
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| マフラーの排気口にK&Sのスパイラル上になっている排気チューブを使用 | スロットルリンケージは両引きにすると下側がマフラーに当たるので片引きですが問題ありません。リンケージは基本通りサーボ、エンジン側とも90度になってます。 | サーボは以前はJRのNES4231を使用してましたが壊れたのでDS811転がっていたので使用しました。 | TAYAの回転計(電圧計にもなります)取り付けはバスコークにインシュロックで固定してます。バスコークは両面テープより粘着力があります。因みにキャノピーもバスコーク接着で通常の飛行では外れません。 | ||||
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| 回転系の裏にJRのビーコンをつけました。墜落時に発見するのに便利です。因みに電圧チェッカーもかねてますが当てにしてません。 | メイン燃料タンクにサブタンクを付けたので液面差が無いため回転が変わらず泡立ち防止にもなります。 | サブタンクはK&S製ですがプラスチック製のステーが欠けたのでアルミで自作しましたので壊れません。K&Sのサブタンクはエンジン側の部分にガタが出て燃料漏れが起こりやすいようです。TAYAエンジニアリンガから同じようなものが出ていますがこちらの方が良いようです。 | テールサポーターはカルトのグランプリテールサポーターを10cmカットして機体購入時から使用しています。純正品は最初から使用してません。色も黒で機体が引き締まって見えます。サポーターの中間に左右のサポーターの固定にK&Sのテールサポーターブリッジを使用しています。 | ||||
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| スキッドのブレースが減るのでK&Sのスキッドガードを付けました。 | amigoのタイミングベルトはかなりキツク張った方が良いようです。ガイドプーリーを押すと反対側のプーリーが押されて外側へ動きます。 | タイミングベルトが緩いとギヤとびが起こったりガイドプーリーからベルトが外れます。 | 久々にヘリを壊し全てを再点検した所メインタンクのチューブが劣化し一寸引っ張ったら切れました。新品に交換しました。 | ||||
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| スキッドブレースのみ発売されていました。早速2セット分購入しました。 | 品番はご覧の通りPV-0383でスキッドブレース(a)となってますね。 値段は¥1,575(税込み) |
スキッドの固定ネジは墜落時にフレームの受けがバカ穴になった為キャップボルトとナイロンナットで固定しました。 | TAYAのサブタンクを購入しました。 | ||||
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| リザーブタンクとなっています。値段もK&Sと変わらない金額です。 | ステーの取り付け位置にはズレ防止の山が付いてます。メインタンクからの入り口はタンク最上部についているため燃料注入時にサブタンク内にエアーが残りづらくなっています。因みにK&Sより上についていますね。 | 固定ステーとネジ部品 | 黒がエンジンへの出口白いのがメインタンクからの入り口です。出口の部分が確り出来ていてガタが出にくいようになってますね。 | ||||
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| サブタンク固定用のゴムブッシュはきつくて中々入りませんでした。 | 上がK&S、下がTAYA製のサブタンクです。材質の違いと大きさが多少TAYAの方が小さいです。上のK&Sのステーは壊れたのでアルミで自作したものです。 | K&Sのものは出口の取り付けがめんどくさいがTAYA製は差し込むだけなので簡単に出来ます。 | 高さも若干K&Sの方が大きいです。 | ||||
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| TAYAのサブタンク出口はメインタンクに使用しているものとまったく同じパーツです。チューブが比較的早く劣化するので別売のチューブに交換しました。内径が若干小さいですが使用してみて問題ないようです。 | 使用したチューブはTAYA製のシリコンチューブSです。最初についてくるチューブより硬く材質が違います。折れて燃料が途切れる状態にならないので良いですね。 | 機体に取り付け完成です。取り付けネジは付属のキャップネジではなくタッピングネジにしてあります。 |
| Last Update:2006/7/23 |
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