Air Killer Gilus
2005年8月14日
やっとエアーキラージャイルズ70 Acroが完成しました。エンジンはクラッシュした北西モデルのEXTRA330L 70に搭載していたサイトーのFa-100GKを搭載しプロペラは15×6を使用。北西のEXTRA330Lと同じ工場で制作されているため構造も殆ど同じでした。胴体がEXTRA330Lより3cm程短くウェイトも当然軽く飛行させた感じは同じだかくで飛行させた時の舵切れ味は5割り増しのレスポンスでした。カラーリングも発売さていないCAP232ウェーブのカラーリングで見やすかったのですが初飛行時にエルロンリンケージが外れてフラッターが発生し墜落・・・・・。破損箇所を修理し再フライトをしましたが前回の墜落時に主翼にクラックが発生していたようで離陸後旋回をして水平飛行に移った時点で主翼が二つに分かれ墜落大破でご臨終となりましので残念ながら飛行のインプレが出来なくなりました。飛ばしたフィーリングは可也良い感じです。
生地完成したAir Killer CAP-232
この機体は通常発売されてないカラーバージョンです。
   Air Killer Gilus202 其のT
キャノピ−は京商のエンビスプレー(スモーク)を塗りました。
   Air Killer Gilus202 其のU    Air Killer Gilus202 其のV
   Air Killer Gilus202 其のW    Air Killer Gilus202 其のX
DAエンジンのデカールをプリンターで作り貼りました。
エンジンはサイトーのFa-100GKをサイドマウントで搭載しました。
裏のカラーリング
水平尾翼下面にエアーキラーのデカールを貼りました。ロゴは以前エアーキラーチーフの大野さんからデータで頂きプリンターで作成しました。 水平尾翼は、2本のカーボンに2mmビスで固定。 2箇所止めなのでガタが出ません。 エレベーターのリンケージは、カーボンロッドに3mmのアジャスターを使用。
サーボはJR ES539です。
エレーベーターはJRのES539を2個使用でカーボンロッドに3mmのアジャスターを使用。      右エルロンサーボ
JRのDS811を使用しました。カーボンロッドに3mmのアジャスターを使用
      左エルロンサーボ
JRのDS811を使用しました。カーボンロッドに3mmのアジャスターを使用
     エンジンカウル其のT
エンジンはサイトーのFa-100GKでペラは、APC 15×6を使用
     エンジンカウル其のU
右前方から
     エンジンカウル其のV
右側から。
     エンジンカウル其のW
裏側から。可也大きく開けました。
配管はエアー抜きと燃料供給用の2本でアルミ管はクランクの廃油用です。
廃油の配管をマフラーにチューブを付けそれに指しただけですが結構いけてました。      スロットルリンケージ其のT
結構ギリギリでした。横から
    スロットルリンケージ其のU
上から
         メカ搭載T
エンコンはJR NES911を使用、燃料タンクはMKの360ccを重心にマジックテープで固定しRXはタンクの前にラバーで包みコンベックスで固定ました。バッテリーは350mAです。
         メカ搭載U
ラダーサーボは北西のカーボンホーンを使用。
ラダーホーンは北西のカーボンホーンを使用。 ラダーのリンケージは両引きでIMの物を使用しました。 IMのワイヤーリンケージ
Last Update:2005/8/14
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