![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 大きさは2.2m程度でEXTREME FLGHTの機体より小さめです。 | 裏側はEXTREME FLGHTのYak54のカラーリングに似てます。 | 箱は2個口でした。(胴体と主翼の箱) | 制作は、中国製のようです。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 胴体の箱の中には圧縮材が四面に入っています。 | 主翼の箱も胴体と同じく圧縮い材が4面に入っていました。 | シールも入ってました。 | スポンジと長いインシュロック、修正用のフィルムがついてました。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| アスクいるシャフトも付属してました。 | 車輪も入っています。 | アスクルシャフトはスパッツが動かないよう左右が切り落としてありました。 | メインギアには胴体根元に取り付けるがバー固定案のネジが切ってありました。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ネジ留めなので楽です。 | ワッシャまで付いてます。ネジロック付けて固定しました。 | スパッツは塗装済み | インギア行程穴も既に開いてました。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 爪積みナットも最初から加工済みです。 | こんな感じになりました。 | スパッツ外側から | スパッツ内側から | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 胴体根元のカバー | 正面から | スピンナーはボーテックの安物です。 穴あけとペラが収まるように加工が大変でした。最初からまともなスピンナー買っておけばよかった〜。 |
後ろからみたEXTRA300 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 右サイドから | 右前方から | 左前方から | カウル左横固定ネジが見えません | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| カウル右横はカウル取り付けネジは見当たりません。(機体の内側から固定と下側2か所止めのため) | 受信機用SWはダブルにしてここにつけました。 | ボケてますが車輪止めの小さいものを使用 | イグナイターSWと燃料注入口 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| DAのシールと自分のサインを貼りました | 付属してきたAEROEORKSのシールを胴体の左右に貼りました。 | 水平尾翼はアルミ簪が2本入ってます。 | ホーンは全て金属製です。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ワイヤーの緩み防止に2か所で固定しました。 | 尾輪は付属品は使わずオハイオ製の物があったのでこちらの方が軽くて丈夫なので付属品は使用しませんでした。 | 下からはこんな感じです。 | マフラーはキャニスターでもチューン度でもOKです。自分はKSのチューンドを使用しました。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| エアー抜き用に6か所穴あけしました。 | カウルの下側はこんな感じです。カウル固定ネジ2本が見えます、 | キャノピーはこんな感じです | 発砲スチロールで補強されています。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| キャノピー後部もバルサで塗装されてありました。 | キャノピーは発砲スチロールバルサで補強されてます。 | カウルは左2か所と下側2か所で固定です。キャノピーの受けも広がらないようにプラスチックのカラーが入ってます。 但しキャップボルトが吋サイズでホームセンターの組み合わせセットでは合わないのでDUBROのセットレンチ(吋サイズ)を購入しました。 |
キャノピー固定ピンが左右2か所に | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| カウルはなんとサイドスラスト分先端が傾いてます。 | エアー抜き用の穴あけはまずマスキングテープで位置を決めます。 因みにエンジン部分の穴は最初から開いてません。 |
四隅を穴あけします。 | 次にドリルで切り抜きます。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ヤスリをかけ修正します。 | マスキングテープをはがして完成。 現在角が下記端ままなので若干Rをつけクラックが入りにくいように再加工します。 |
水平尾翼の簪は2本のアルミで固定します。 | 下側2か所ネジ止めです。 配線コードの道糸です。切らずにエレベーターサーボの配線をに縛り中に入っても取りやすくしました。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| エレベーターサーボは剥き出しです。 かっこ悪いので内臓にしてほしかったです。 |
左エレベーターはJRの1.5吋ホーンの外から2番目を使用でサーボはJRDS8911 | 右エレベーターもJRの1.5吋ホーンの外から2番目を使用でサーボはJRDS8911 | ホーンは金属製で一番外側を使用しました。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| キャノピーを外したETRA300 | 前からタンク、受信機、ラダーサーボ搭載 | 受信機バッテリーはタンクの上に両面テープで貼りマジックテープで固定です。 | 受信機もラバーに包みマジックテープで固定 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 主翼はアルミの簪1本です。 | 主翼はボルト2か所に割りピン2か所で固定 | 六角のキャップボルト2か所で固定 | さらに割りピンで固定 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ペラはメイズリックカーボンとメンツの木製を購入しましたがとりあえずメンツの木製ペラを使用 | サイズは23X8です。 燃料をハイオクに変え引きも良いのでメンツの木製のペラをそのまま使用で問題ないですね。値段も安いし |
ラダーサーボはJRのDS8911でホーンはユニハブに有りものの北西モデルのカーボンアームを重ねて使用しました。 オフセットなしです。 |
スロットルサーボは余っていたハイテックのHS-6975HBを使用 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 受信機用電源SWはラダーサーボ前の同枠に2個取り付けロッドアジャスター(テトラ)を加工して取り付けました。 | 電源SWは2個使用で固定に使用したべニアは余り物の1.5mmの航空べニアを使用しました。 | ロッドアジャスターに穴を開けて使用 板にSW取り付け後にドリルで穴あけしピアノ線をL型に曲げてホイールロックで固定してします。ロッドアジャスターも先端部分を切り落とし先程作成したL型ピアノ線が入る穴をあけて完成。 |
イグナイター用電源SWはは胴体右横に固定。燃料パイプはホームセンターで購入したガソリン用ホースを買ってきました。すぐに硬くなるので豆に交換すれば問題ないですね。今まではDUBRO のコード使用してましたが。気になるようでした燃料タンク内だけでもDUBRO製にすればと思います。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| チョークレーバーヘリのリンケージを使用しガイドはグラス版で制作しました。中にはサーボホーンを使用してる人もいました。 | マフラーはKSのチューンド | チューンドマフラーのヘッダーとマフラーはEXTEME FLIGHTに使用したものがあうのでそのまま使用しました。 | エンジンに付属の標準エンジンポストに付属の嵩上げ用アルミ台座を2個使用しましたがスピンナーとカウルの隙間があき過ぎです。1個半で丁度ぴったりのようです。SWBのワッシャがあるのでそのうち交換する予定です。 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| 舵角ゲージまで付いてました。 このゲージ今回はキッチリと舵角を調整したので飛行場では殆ど苦労しませんでした。 |
カウル内の様子其のT イグナイターは右側へ搭載 |
カウル内の様子其のU イグナイターバッテリーとチョークレバー |
カウル内の様子其のV マニーホールド |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| パイロットを取り付けました。 | スピンナーはボーテックが安かったので買いましたが加工が大変なのと付属のネジでは短すぎて届かずスピンナーが固定できない。付属のスペンサー2枚では隙間が空き過ぎそのうち半分程の厚さのSWBのスペンサーと取り換えます。 | 人形が付いてると感じが違います。 | この角度も良い感じ | |||
![]() |
![]() |
|||||
| 斜めから見た感じ | 今回の人形はひげがないので・・・・・。 下の台は3mmバルサ塗装をしてスーパーXで人形を貼りつけました。キャノピーに取り付けもスーパーXで接着しました。 |
| Last Update:2010/4/4 |
| Copyright © 2003 Toshimi kosuge all rightsreserved |