こんな方が訳書を出していらっしゃいます!

 このコーナーでは、バベルで講師を務めていた時代から、教室で授業を受けてくださった生徒さん、あるいは仕事を通じて翻訳のアドバイスをした方のうち、高野が直接、デビューのお手伝いをした方を主な訳書とともにご紹介します。
藤ゆかりさん

『神はなぜ生まれたか』、『一神教の誕生』、『古代インドの神』、『中国と日本の神』。以上、オドン・ヴァレ著、創元社「神の再発見」双書。

『ナポレオンの生涯』ティエリー・レンツ。 『聖母マリア』シルヴィ・バルネイ。『王妃マリー・アントワネット』エヴリーヌ・ルヴェ。『奇跡の少女ジャンヌ・ダルク』レジーヌ・ペルヌー。『ガウディ』フィリップ・ティエボー。『ルーヴル美術館の歴史』ジュヌヴィエーヴ・ブレスク。『ヴェルサイユ宮殿の歴史』クレール・コンスタン。『ダリ』ジャン=ルイ・ガイユマン。以上、創元社「知の再発見」双書。

『私のからだは世界一すばらしい』アンドレ・ジオルダン(東京書籍)など。



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小高美保さん

『赤い航路』パスカル・ブルックナー(共訳 扶桑社)
『戯曲アルセーヌ・ルパン』モーリス・ルブラン、フランシス・ド・クロワッセ(論創社)など。



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藤丘樹実さん

『タンデム』パトリス・ルコント(共訳 扶桑社)

『旧約聖書の世界」ミレーユ・アダス・ルベル。『シュリーマン・黄金発掘の夢』エルヴェ・デュシエーヌ(共訳)。『ダーウィン--進化の海を旅する』パトリック・トール(共訳)。『日本の歴史』ネリ・ドゥレ(共訳)。以上、創元社「知の再発見」双書および「神の再発見」双書。

『列車に乗った男』クロード・クロッツ(アーティストハウスパブリッシャーズ)



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後藤淳一さん


『ヨーロッパ未来の選択』、『ジャック・アタリの核という幻想』。以上、ジャック・アタリ著。原書房。

『レオナルド・ダヴィンチ』アレッサンドロ・ベッツォシ。『ローマ教皇』フランチェスコ・シオヴァロ、ジェラール・ベシエール。『チベット』フランソワーズ・ポマレ。『錬金術』アンドレーア・アロマティコ。『ノストラダムス』エルヴェ・ドレヴィヨン、ピエール・ラグランジュ、など。以上、創元社「知の再発見」双書

『自分らしさとわがままの境で』アンヌ・ガリグ(草思社)など。



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橘 明美さん

仕事でハッピーになる魔法の言葉』、『子どもとハッピーになれる魔法の言葉』。以上、ドミニック・グロシュー。『人生を変える3分間の物語』ミシェル・ピクマル。以上、PHP研究所。

『アモス・ダラゴン 第3巻神々の黄昏』、『アモス・ダラゴン 第9巻黄金の羊毛』。以上、ブリアン・ペロー著。竹書房。

『3歳で、ぼくは路上に捨てられた』ティム・ゲナール。『生贄の女 ムフタール』ムフタール・マーイー。以上、ソフトバンククマリエイティブ。



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臼井美子さん


『フランスワイン格付け』M・ベタンヌ T・ドゥソーヴ(共訳、料理王国社)

『アモス・ダラゴン 第2巻ブラハの鍵』、『アモス・ダラゴン 第8巻ペガサスの国』。以上、ブリアン・ペロー著。竹書房。



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中川潤一郎さん

『秘められた部分』ネジュマ(共訳、文藝春秋)

『倒錯の森 女精神科医ヴェラ』ヴィルジニ・ブラック(文春文庫)



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